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今回の教室ではガーランドを作りました。クリスマスまで飾ろう。
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今回の作品は自分でも好きです◎
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3200g超えてました!

でも、まだいても大丈夫ですって先生。

子宮口は指1本分くらい。

変わってなかった。

次の検診は1週間後って言っていたけど、

そろそろ産まれてほしいなぁ。

 

大分、下に下がって来た気がする。

座った時に、太ももに当たるようになったかんじ。

座るのも立つのも一苦労です。

 

39Wの1週間は、1人だと怖くて近場しか出かけられなくって、

ずっと緊張もしてる。

これはどうやったら緊張解くこと出来るんだろう。

もっとリラックスしないとなかなか産まれて来てくれないかな?

 

 

スマイルギャング団ヘッドが紅白出場(4年連続4回目)を決めたようで、チームミーティング後、うちの長と「やりましたな、ところで何歌うんすかね?」とミーティング以上に話が盛り上がりました。
我がチームは今日も平和なようです。

コンバンハ、オカジデス。

さて、昨日の話ですが後輩と夕食を食べに行った時に、クレヨンしんちゃ…じゃなかった、Clémentine(クレモンティーヌ)の話になりました。

なんでも、フランスのボサノヴァな歌手で、日本のアニメも好きらしく、アニソンをボサノヴァ風にアレンジして、アニメンティーヌ 〜ボッサ・ドゥ・アニメ〜ってアルバムを出しているようです。

で、早速Youtubeで聴いてみたのですが、休みの日の昼間にコーヒーを飲みながらBGMに流して本でも読んでいたい。
そんな感じでした。

Clémentineってなんじゃい!って人のために参考。

Clementine *** Hajimete no Chu *** ANIMENTINE ***

でも、アニソンのアレンジだったらスカアレンジも好き。

Hi-STANDARD - My first kiss

そうそう、話は変わって週末、ちょっと一泊で旅行に行く事になりました(なりました、というか"しました"が正解)。
久々に新幹線に乗って遠出なので非常に楽しみです。

とりあえず、宿で日記を書くために、USB接続のLANアダプタを買わないと。
むー、テザリングがも少し早まればこんなことにはならなかったのに・・・。

では。

デヴィ夫人は何人??

日本語上手ですよねー

 

って当たり前か、もともと日本人ですし(笑)

 

もともと??

そうです。今は違います。

 

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今はインドネシア人だそうです。

インドネシア国籍。

 

 

デヴィの「ここまで言ってよろしいかしら」

デヴィの「ここまで言ってよろしいかしら」

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スカルノ元大統領の第3夫人だったんですよね。

日本で見初められて、そのまま結婚したとか。

 

本名は根本七保子というそうで

東京都港区生まれだそうです。

 

今はデヴィ・スカルノ。

 

見た目も日本人ぽくないから不思議ですねー

 こうなったらついでにメインバザールまで歩いてしまおう。どんどん思わぬ事態となってきたが、歩くのも面白いだろう。

 そうとなれば、まずは現在地を確かめねばならない。地図を見ると、デリー門を左に曲がれば後は道なりでメインバザールに着く。デリー門はすぐ近くのはずだ。通りすがりの人に聞いた。

「デリー門はどこですか」

「デリー門?」

彼は少し考えてから、‘それだよ’と目の前の大通りの真ん中にある建物を指さした。

 怪しい。

 彼の態度はどこか怪しい。ただでさえインド人は怪しいのに、怪しいと感じるときはとっても怪しい。彼らの基本的な性向というものはたった三日でうんざりする程分かっていた。だから、別の二人にそれぞれ聞いてみた。やはり、もう少し先に見える建物だと二人とも答えた。どうやらこっちの方が正しそうだ。

 

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 歩道は幅五メートル位で中途半端に舗装されたでこぼこの道だ。コンクリートがその形跡を留めないほど崩れ、石ころがごろごろ転がっている。ここは、それでも生活の場である。その道の脇には商売道具兼住居のじんリクシャーがとまり、居住者が寝ている。壁際には帆を張った住居がある。両脇を囲っただけの男専用の便所もあった。それに道端の所々で井戸水が汲み上げられるようになっている。下半身すっぽんぽんの子供がちょろちょろ歩いていた。そして、万歳をした神(人間?)の型の鉄板が差し込まれた、四角い缶を何度か見かけた。目の部分に穴が開けられている。手と首に花輪が掛けられ、缶の中では煙が焚かれている。宗教的なものだろう。親子がしゃがみこんで手を合わせた。

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 道端には床屋がいて、髪を切っている。東南アジアでもよく露店の床屋を見かけたが、彼らは椅子に座っていた。しかし、ここでは地べたに座っている。小さく汚れた鏡が街路樹にかけられ、散髪道具は敷かれた布の上に並べられている。ゆっくり、しかし大雑把に髪は切り落とされていく。

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 ある、帆を屋根がわりに張った家には、テレビが置いてあった。そこには、人が集まり、皆熱心に見入っている。警察官も一緒になって見ている。その家の横では人が集まるのを見込んで、チャイ屋が店を出していた。

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 道を行く男同士はよく手をつないでいる。同性愛なのではなく、仲がいいとよくやることらしい。小学校以来そんなことをしたことがない私には、いい歳をして手を握り合う男二人は、どうしても滑稽に見えてしまう。

 交差点には映画のでっかい看板がある。すべて絵だ。ド派手な色彩を使い、薄汚れた町並みではその一角だけが際立ち、浮き上がっていた。

 所々でカメラを取り出して写真を撮ると、大人は珍しげに覗き込み、子供は近づきカメラに触れようとする。‘ウィー’と音が鳴ると、どうしても興味を抑えきれないようだ。目を見開いてじーっと見つめる。

 歩くのもまた面白いものである。

出合正幸バースデーイベント大阪

本文は次記事に。


 初めて訪れた方へ;日記一覧はこちらになります。
 
 某友人氏がブログをはじめたが。さすがというか・・・。笑いのレベルがすごすぎる。感動した!つか、某有名声優大好きさん=私が勝手にオタクライバル視しているあの人だったのね。私はテーブル氏の別名かとおもってたぜ!


 
 というわけで、帰ってきましたが。自分の部屋の散らかりっぷりに愕然とした。漫画とかテキストとかフィギュアの箱がそこらに山積み。試験前は片付ける暇がない!という理由でそのままにしていたのでした。これからがんばって片付けます。ついでに部屋の模様替えもしよう。

2016/10/05の夕食

2018/03/10

今日の夕食も、奥様に用意していただきました。和洋折衷の料理が並びます。

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今週はともちゃんが忙しくて早く家に帰って来れないので、今週は奥様に夕食を用意してもらうことがほとんどです。いつも感謝しております。

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 こちらは、プルコギです。野菜がたくさん入っています。我が家の定番料理です。牛肉の旨味たっぷりのプルコギで、野菜と一緒に美味しくいただきました。

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こちらは、豆腐のピカタです。奥様が初めて作ってくれた料理です。柔らかい豆腐とマスタードの効いた卵、とろりとしたチーズのハーモニーを楽しみました。

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 キャベツとキュウリの浅漬けは、奥様が今朝キュウリの浅漬けを作ろうとキュウリを切って、塩揉みをし、いよいよキュウリ用の浅漬けの素を取り出そうとしたときに、なんとキュウリの浅漬けの素を使い切っており、「キュウリの塩揉みをどうしよう?」と困ったそうです。

その時、「キャベツの浅漬けの素がある」と奥様は気付き、急遽冷蔵庫にあるキャベツを切って、キャベツとキュウリの浅漬けを作って出勤したそうです。塩揉みしたキュウリが救われましたね。奥様の機転が利いたファインプレーです。キュウリとキャベツの浅漬けは、久しぶりに食べた一品です。キャベツとキュウリの違う食感をさっぱりした味で楽しめました。奥様のナイスフォローも味に加わって美味しかったです。

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こちらはターサイと車麩の味噌汁です。車麩は、この前に山形のアンテナショップに行ったときに買っておいたものです。アンテナショップでないと中々手に入らない車麩です。

とにかく車麩が柔らかいですね。ターサイのシャキシャキした食感と味噌の汁をたくさん吸い込んだ柔らかい車麩のコンビネーションが抜群です。美味しくいただきました。

今日は、色々な食材満点の和洋折衷の料理を楽しみました。

フラグメントを切り替える方法は、FragmentTransaction.replaceで置換する方法の他にもう一つ、FragmentTransaction.addで追加するというものがある・・・。

FragmentTransaction | Android Developers

この場合のフラグメントの状態はどうなるのかを検証する・・・。

Menu1で、fragmentTransaction.replaceに代わって、fragmentTransaction.addでfragmentを追加する・・・。

Menu2も同様に・・・。

Menu3も同様に・・・。

さて、これでどうなるか・・・。

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Menu1を選択、

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onCreate・・・。

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onCreateView・・・。

f:id:BG1:20160915120142p:plain

onStart・・・。

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countは1・・・。

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Menu2を選択してみる・・・。

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onCreate・・・。

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onCreateView・・・。

f:id:BG1:20160915120411p:plain

onStart・・・。

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countは1・・・。

fragment1のonDestroyはおろか、onDestroyViewも呼ばれない・・・。
つまりViewごと残っているということである・・・。
この辺がreplaceとの違いで、まさに追加はするけど、前のFragment(Viewも含めて)を消すことはしないという特徴・・・。

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Menu3を選択・・・。

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onCreate・・・。

f:id:BG1:20160915120730p:plain

onCreateView・・・。

f:id:BG1:20160915120747p:plain

onStart・・・。

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countが1・・・。

という感じでfragment3に切り替わったときもfragment2は残ったまま・・・。
addは、上に重なるというイメージである・・・。
(背景が透明だと文字が重なったりするのはそういうこと・・・。)

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再度Menu1を選択してみると、

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またonCreate・・・。

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onCreateView・・・。

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onStart・・・。

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countは1・・・。

【Android】Activity, Fragment のライフサイクル関連 - TokunagaKazuya.tk

add() したときに既にバックスタックに同じタグの Fragment が存在する場合、Fragment は新規作成されず、既にインスタンス化してある Fragment が再表示される。

とあるが、tag1なのにonCreateされた・・・。

newで作ってるから、この記事のとは違うのかな・・・。
あとで調査・・・。

さて、バックキーで戻してみよう・・・。

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onDestroyView・・・。

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onDestroy・・・。

fragment1は破棄されて、fragment3が表示されるが、特にどのハンドラも呼ばれていない・・・。
(onStartさえ呼ばれていないので、countが表示されない・・・。)

さらにバックキー・・・。

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onDestroyView・・・。

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onDestroy・・・。

fragment3の破棄、そしてfragment2の表示・・・。やはり、fragment2側はそのまま・・・。
さらにバックキー・・・。

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onDestroyView・・・。

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onDestroy・・・。

という感じで、fragment2が破棄、fragment1が表示されるが、これもそのまま・・・。

こんな感じで、addの場合、FragmentオブジェクトがViewも含めてそのまま残っているのが特徴・・・。
(実際にはonAttachとかonResumeとかいろいろ呼ばれてるらしいけど、その辺の細かい動作はあとで・・・。)

Sample/android/FragmentTransaction/add/src/FragmentTransaction at master · bg1bgst333/Sample · GitHub